富山情報ビジネス専門学校

7月23日(土)オープンキャンパスで卒業生たちのスゴさ知る!!

今回のオープンキャンパスは卒業生から学ぶ会。
富山県内外で活躍する先輩たちの「今」と在学中のこと等、お話しいただきました。

医療事務専攻は、
富山県立中央病院、富山大学付属病院、富山県済生会富山病院 の卒業生たちが、受験生のために参加してくれました。

在学中、かなり資格取得、検定合格、そしてこの3名は
【診療情報管理士】も取得しており、なぜ、この資格をしたのか?またこの資格を取得することで、今の業務にどのように活かされているのか?についても説明いただきました。

【診療情報管理士】...診療の情報を収集・分析して、病院経営を医療情報という観点から支えるお仕事。DXという言葉が聞かれる中、この【診療情報管理士】もますますニーズが高まっているお仕事です。

【診療情報管理士】...実は、
北陸3県では当校の医療事務専攻に入学しなければ取得できない資格なのです。他校では取得できないんです。

総合病院で働きたい!
看護師は人にタッチングしてケアする仕事は、自分にはちょっと無理かな...でも、医療、情報、事務、人の役に立つ仕事がしたい!

と考えている人は、ぜひこの資格の取得を検討するため、富山情報ビジネス専門学校のオープンキャンパスに一度、参加してみてはいかがでしょうか。

また、【ゲームクリエイター専攻】には、
現在、
県外のゲーム会社で働く卒業生がリモートで参加してくれました。
 

情報系(プログラミング専攻/ロボット・IoT専攻/クラウド専攻)には、株式会社トヤマデータセンターやAWS株式会社等、現在、システムエンジニアやプログラマーとして活躍している卒業生が参加。


54年の実績がある富山情報ビジネス専門学校。
今回のオープンキャンパスについてもそうですが、授業、インターンシップ、就職、当校で使う教材...等、いつも卒業生に助けられて仕事しているな~と思います。

でも、こういう時、どうしていつも卒業生が私たちを助けてくれるか、
みなさんはわかりますか。

もしも、もしもですよ!
学校が大嫌いで、先生のことも大嫌いで、勉強も資格取得もできない...そんな不満いっぱいの卒業生だったら、きっと今回のオープンキャンパスに卒業生として参加してくれないと思います。

学校が好きで、先生のことも大好きで、資格取得にむけた勉強もたくさんして...そして何より、一緒に学んだ仲間との思い出や頑張りが強烈な印象として残っていて、とても
充実した2年間を過ごしてきたからこそ、参加してくれたんだと思います。

富山情報ビジネス専門学校。
ここで学んだ専門的な学び以上に、人として、社会人として大切な何かをそれぞれしっかり身につけて卒業してくれて、今回、受験生の前でしっかり話してくれました。


2年後、5年後...の自分。何となくイメージできましたか。
今回、先輩たちのリアルを聞いて、活躍している姿をみて、BITに入学してからの「やるぞ!」「自分も頑張ろう!」といった、
『前に踏み出す力』につながると嬉しいです。

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